プログラミングが進まない時に考えたいこと

どうも、最近プログラミングが進んでないものです。その上で、ちょっと大切なことに気付かされたので、まとめておきます。

プログラミングが進まない時に考えたいこと

みんなが経験していることだと理解する

まずプログラミングが進まない・はかどらないと言うことは、プログラマーのほぼ全ての人が経験しています。

1日、2日ほど全くプログラミングが進まないと言うことは、往々にしてあると言うことですね。

だから、あなたもプログラミングが進まないことを嘆く必要は全くありません。

なぜなら至って普通のことだからです。

うまくいかない道をひとつ見つけたと考える

進まない理由はいくつかあると思いますが、要するに現段階の実力や知識が足りないだけの話です。

まずはどうしてうまくいかないのか、うまくいかない理由を考えることが大切です。

あるひとつの方法で、うまくいかなかったなら、別の方法を考えていけばいいだけです。

うまくいかないという道がひとつ見つかったとプラスに捉えましょう。

実際に、うまくいかない道をいくつも見つけていくことで、いつかうまくいくアイディアに出会えるかもしれません。

全ての経験がプラスになると考える

結論から言うと、プログラムを書いていく中で、本当に全ての経験がプラスになっていきます。

全ての経験をプラスに捉えることも大事ですし、ひとつひとつクリアしていくことが大事だと思ってます。

プログラミングが進まないのは、至って普通のことです。ネガティブに捉えすぎないことがポイントです。

目の前のコードをひとつひとつ理解して、ひとつひとつクリアしていきましょう。では。

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