プログラミングの進め方

どうも、今回はプログラミングの進め方について感じることがあったので、少しまとめておきたいと思います。

結論から言うと、細かなセーブとひとつひとつ理解しながら進むです。

プログラミングの進め方

細かなコミット

これって改めて大切だなと感じたことがあります。それは細かなコミットです。

理由は細かくコミットを作っておくと、自分が戻りたい場所にすぐ戻れるからです。

例えばゲームを考えてみます。

セーブって絶対あったほうがいいですよね。

セーブ機能なかったら、やばいですよね。

それと一緒です。

セーブしているからこそ、ミスる前に戻れるわけですし、より良いアクションが取れるわけです。

細かくコミットを作って進めるのがすごく大切だと感じてます。

自分ができる範囲で綺麗に作る

そして、コードを改変した時には、自分ができる範囲で、綺麗にすると言うことです。

後からまとめて綺麗にするのって、本当大変です。

覚えていませんので。

なので、自分ができる範囲で構いませんので、ちゃんとその範囲だけでも綺麗にしておくことが大切だと思います。

そうやって全体的に良いコードを作っていくと言うことですね。

コードの動きひとつひとつ理解する

あとは、コードの動きのひとつひとつを理解しながら進めていくことが大切だと思います。

理由は、それを理解できていないと、コードを改変することができないからです。

その難しさを最近すごく感じていますが、とりあえずコードの動きをひとつひとつ理解して行動することが大切だなと思ってます。

以上です。

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