ポテパンキャンプの課題が難しい件

ポテパンキャンプの本課題に取り組み始めて、なんだかんだで2ヶ月。そんな中、課題について、思っていることを書きたいと思います。結論から言うと本課題は難しいと言うことです。

ポテパンキャンプの課題が難しい件

プログラム組むのが難しい

まず提示されている用件通りにプログラムを組むのが難しいです。なぜ難しいかというと、課題ごとに新しい要素と出会うことになるからです。

例えばN+1問題とか、モデル拡張とか。これらについて、どう言ったものなのか調べないと、何をしていいのかさっぱりわからなくなってしまいます。プログラムを組み立てるのって、一筋縄ではいかないものですね。

きちっとテストするのが難しい

そして提示された用件通りの動きを実装したとしても、まだ終わりではありません。なぜならテストを書かないといけないからです。

テストなんて簡単だろうって思いそうですが、そんなことありません。きちんとしたテストをかけるかどうかは、とても重要なスキルです。

テストもそれだけで1冊の本になっているくらい覚えることがあります。だからテストの書き方がわからないと言うことが頻発します。そうやって試行錯誤する中で、少しずつテストがかけるようになっていきます。

調べなきゃいけないことが多すぎて難しい

書いてて思ったんですが、要するにこれですね、調べなくてはいけないことが多すぎる。逆にいうと、わからないことだらけだということです。

理解できていることを足掛かりに調べていくという作業の繰り返しなんですよね。そしてちょっとプログラム書いて、試してっていう感じ。

やっていて感じるのは曖昧な知識のまま飛び込んで行っても、必ず突き返されるのがプログラミングだなってこと。エラーという形でです。そしてわからなかった部分を理解できた時に、プログラムって動き出すんですよね。

ずっと調べての繰り返しですが、少しずつ進んでいく感覚は嬉しいものですがね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA