【エンジニア】目の疲れの対処法

どうも、画面を見るとすぐ目が痛くなります。眼精疲労だと思っている、しんじです。

さて今回はエンジニアの目の疲れの対処法について簡単にまとめておきたいと思います。色々試してみて一番効果があると思ったのは、画面と目との距離をできるだけ離すということです。

すぐできることなので、とりあえずやってみてください。私の場合、目の痛みが劇的に変わりました。

【エンジニア】目の疲れの対処法

目薬をさす

目薬をさしてます。というのは目の疲れからくる痛みが激しくなってしまい、頭痛につながってしまっていたからです。

目薬をさす時間を決めてリマインダーを設定してます。

目薬はさしすぎると良くないみたいです。なので時間を決めてさしてください。

あとは疲れ目用の目薬を使用しないと効果があまりないらしいです。スマホ疲れ、パソコン疲れとかいうパッケージで目薬が売ってるので、それを使用してます。

画面を遠くへ

これが簡単にできておすすめです。物理的に距離を取れるように、Buletoothキーボードを買うといいと思います。

そうすることで画面を最大限はなすことができますし、目が疲れなくて済むようになります。知らず知らずのうちに、画面に近づいてしまうことがあるので、要注意ですね。

画面から目を離す

あとは定期的に画面から目を離すことです。私の場合は、15分ごとに行動の記録を取っているので、そのタイミングで必ず画面から目を離すようにしてます。

目を効率的に休めるには、遠くを見るのが最も良いということらしいです。

エンジニアにとって目はかなり大切です。頭痛持ちの私にとってはかなりセンシティブな内容ですので、これからも気をつけていきたいと思います。では。

Leave a Reply

Your email address will not be published.

CAPTCHA